CEL英語ソリューションズ_メニュー ご入会 アクセス お役だち情報 書籍 会員サービス CELオンラインショップ トップページ 学校案内 レギュラーコース イベント・セミナー FAQ

会社概要

会社概要

学校名: CEL英語ソリューションズ

設立

2001年1月

所在地

〒169-0075 
東京都新宿区高田馬場2-14-5 サンエスビル2F
TEL: 03-5291-1820    FAX: 03-5291-1821

生徒数

約1,500名
(2016年度累計。企業・団体・学校等外部での研修受講者除く)

資本金

1,740万円

代表取締役

曽根 宏

業務内容

個人ならびに企業対象の英語に関する教育研修事業
コンピュータを利用した英語教育教材の開発・販売
英語教育に関する書籍の出版・販売

教育理念

「本物の英語力」を身につけることのできる英語教育を提供すること

沿革

4月 「英語で語る日本事情2020」(江口裕之・Daniel Dumas共著)をジャパン・タ イムズ社より出版。
4月 最高教育責任者の江口裕之が、NHKラジオ「短期集中!3か月英会話〜目指せスポーツボランティア」講師として登場。 詳細>>
2月 2016年度通訳ガイド試験で282名の合格者を輩出。 通訳ガイドコース受講生の合格率は、1次試験で65.2%、最終合格率55.1% という抜群の成果をあげる。 詳細>>
2017年▲  
10月 江口裕之、根岸 正共著「プロ通訳案内士が教える はじめてのボランティア英語ガイド」をDHCより出版。
2月 2015年度通訳ガイド試験で240名の合格者を輩出。 通訳ガイドコース受講生の合格率は、1次試験で55.2%、最終合格率42.7% という抜群の成果をあげる。詳細>>
2016年▲  
4月 「トラッドジャパン」の名コンビ、江口裕之&アットキン共著「英語で伝えたいいつもの日本」をDHC社より出版。
2月 2014年度通訳ガイド試験で230名の合格者を輩出。 通訳ガイドコース受講生の合格率は、1次試験で60.8%、最終合格率66.2% という抜群の成果をあげる。 詳細>> 
2015年▲  
11月 田中亜由美講師が「英検1級英作文問題」を旺文社より出版。
2月 2013年度通訳ガイド試験で251名の合格者を輩出。通訳ガイドコ ース受講生の合格率は、 1次試験で81.3%、最終合格率65.4%という抜群の成果をあげる。 詳細>>
2014年▲  
4月 江口裕之(最高教育責任者)が(財)日本英語検定協会より派遣講師の委嘱を受ける。
4月 「英検 英語情報」にて江口裕之の連載記事開始。 詳細>>
4月 曽根宏(最高経営責任者)が早稲田大学ビジネススクール講師として「ビジネス英語」 を担当開始。
4月 江口裕之(最高教育責任者)が都留文科大学講師として「国際コミュニケーション演習」を担当開始。
2月 2012年度通訳ガイド試験で93名の合格者を輩出。通訳ガイドコ ース受講生の合格率は、 1次試験で30.1%、最終合格率30.7%という抜群の成果をあげる。詳細>>
2013年▲  
11月 曽根宏(最高経営責任者)が早稲田大学ビジネススクール講師 として「グローバル人材戦略」コースを担当開始
9月 FMラジオ番組「江口裕之のBeautiful NIPPON」がInter FMで毎週月曜日深夜放送開始。
6月 江口ヒロユキのオリジナルCD「My Good O'l Songs」発売開始。
2月 2011年度通訳ガイド試験で103名の合格者を輩出。通訳ガイドコ ース受講生の合格率は、 1次試験で27.1%、最終合格率23.5%という抜群の成果をあげる。
2012年▲  
11月 「江口ヒロユキのMUSIC CAMP JAPAN! Vol.1」を主催。江口裕之、プロのミュージシャンとして活動を開始。
11月 「トラッドジャパン」の名コンビ、江口裕之&アットキン初の共著「英語で伝えたいふつうの日本」をDHC社より出版。
10月 花野幸子&ウィハン弦楽四重奏団のコンサートを後援。
9月 江口裕之が、観光庁の「通訳案内士試験ガイドラインに関する検討会」の委員委嘱を受ける
6月 東日本大震災復興支援チャリティライブを主催。江口裕之、花野幸子、ランデル洋子による、カントリー・クラシック・ジャズ音楽のコラボ。
4月 東日本大震災復興支援チャリティバザールを主催。福島・宮城・岩手3県の物産品をCEL教室にて販売。
3月 「日本まるごと英単語帳―英語で伝える日本の文化」(江口裕之著)をNHK出版より出版
2月 「新・英語で語る日本事情」(江口裕之・Daniel Dumas共著)をジャパン・タ イムズ社より出版。
2011年▲  
11月 「ふるさとジャパンVol.2」(江口裕之共著)をNHK出版より出版
8月 「ふるさとジャパンVol.1」(江口裕之共著)をNHK出版より出版。
4月 CEL英語ソリューションズが総力をあげて編纂した通訳ガイド試験対策本「通訳案内士試験合格対策&模擬問題」(江口裕之編著)を日本能率協会マネジメントセンターより出版。
3月 「トラッドジャパンのこころ」(江口裕之共著)をNHK出版より出版。
2月 2009年度通訳ガイド試験で123名の合格者を輩出。通訳ガイドコース受講生の合格率は、1次試験で38%、最終合格率31%という抜群の成果をあげる。
2010年▲  
12月 人材紹介会社の株式会社ヒューマンパワーと、CEL英語ソリューションズの卒業生に対する、英語を使う仕事の紹介において業務提携開始。
10月 社員研修会社の株式会社セルムと、企業向け英語・国際化研修の実施において業務提携開始。
5月 「品格ある日本人の英語」(曽根宏著)をビジネス社より出版。
4月 最高教育責任者の江口裕之が、NHK教育テレビの 新英語講座「トラッドジャパン」講師として登場。 詳細>>
2月 文部科学省出資のグローバル人材育成のための産学協同プログラム(通称:G-MaP)に参画
1月 CEL英語ソリューションズは、「子育て支援」「地域活動 支援」「介護支援」「働きやすい職場づくり」の4分野で、新宿区のワーク・ ライフ・バランス推進企業として認定を受ける。
1月 2008年度通訳ガイド試験で190名の合格者を輩出。通訳ガイドコー ス受講生の合格率は、1次試験で55%、最終合格率46%という抜群の成果をあげる。
2009年▲  
10月 「職場の会話&コミュニケーション・ルール 社員をヤル気にさせる英文フレーズ456」(メリル・ルニオン著、翻訳・解説曽根宏・杉浦正和)をマグロウヒル社より出版。同テキストを使用した「英語でホンネをホンキで伝える術」セミナーを実施。
7月 「英文ビジネスレター&Eメール ビジネスで即使える英文フレーズ365」(ケン・オークイン著、翻訳・解説曽根宏・杉浦正和)をマグロウヒル社より出版。同テキストを使用した「仕事で役立つ英文ビジネスライティングセミナー」を東京校・大阪教室ならびに提携校のISSインスティテュートで実施。
1月 2007年度通訳ガイド試験で184名の合格者を輩出。通訳ガイドコース受講生の 合格率は、1次試験で60%、最終合格率40%という抜群の成果をあげる。
2008年▲  
2月 早稲田大学ビジネススクールと共催、(財)日本英語検定協会の協賛を得て「第1回国際人材育成フォーラム」を開催。
大手商社・メーカーの研修担当責任者に、企業向け英語研修会社数社が加わり効果的な英語研修、さらには国際舞台で通用する人材育成に必要な人事制度について忌憚ない意見交換を行う。
2007年▲  
12月 江口裕之(最高教育責任者)担当の「日本歴史集中コース」を新規開講。通訳ガイド1次試験対策としてはもちろん、日本歴史が一気にわかる《特効薬》のコース。
11月 (財)日本英語検定協会の協賛を得て、企業・団体等の語学研修担当者を対象に「国際ビジネスシーンで通用する本物の英語力養成」と題したセミナーを開催。
CELの提供する企業向け英語研修プログラムを長年ご利用いただいているJT(日本たばこ産業)様とNEC様の各語学研修担当責任者を交えてのパネルディスカッションも実施。
2006年▲  
10月 通訳ガイドの育成を主目的とするNPO法人通訳ガイド&コミュニケーション・スキル研究会(GICSS)の賛助会員企業となる。同NPOには多くのCEL卒業生が参加し、活動の中心的役割を担っていらっしゃる方も少なくない。
4月 英国ケンブリッジ大学が開発した世界基準のビジネス英語能力テストBULATSの日本での普及活動を推進する(財)日本英語検定協会に協力開始。
2005年▲  
10月 六本木ヒルズ内Academyhillsのアーテリジェントスクールにて、定期的に各種英語講座を担当開始
5月 「TOEICテスト駆け込み寺〜どたんばのテクニック」(佐野健吾・田畑行康共著)をJapan Times社より出版。以降、同テキストを使用した「TOEICテスト駆け込み寺セミナー」を定期的に開催。
TOEIC受験直前対策として、スコアアップに絶大な効果を発揮。
2004年▲  
5月 財団法人日本英語検定協会より派遣講師の委嘱を受け、全国の都道府県で、中学・高校の英語教師向け研修講師の請負業務を開始。
2003年▲  
5月 「英語で語る日本事情」(江口裕之・Dan Dumas共著)をJapanTimes社より出版
4月 NEC・日本たばこ産業などの大手企業を対象に、企業向け英語研修事業を開始。
3月 通訳ガイドコース、英検1級コース、Buildupコースを開講。
第1期生230名を迎えて英語教育事業を開始。同時に、日本の英語学校で初めて、ストリーミングによるインターネット授業配信サービスを開始
1月 高田馬場にて業務開始
2001年▲  

ページトップに戻る