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CEL特別セミナー 一発で通じて好印象を与える王道の発音ができるようになる方法

発音矯正3時間セミナー
発音矯正プロが教える
「一発で通じて好印象を与える
王道の発音ができるようになる方法」

 以下のような悩みをお持ちの方に、英語発音矯正指導の第一人者である杉本香七先生をお迎えして、発音矯正の3時間セミナーを実施します。 受講生の方々には、クラスの中で発声練習していただきます。

【こんな方に最適】
・英語を話すと聞き返されることがある
・発音に自信がない/確信が持てないまま音読を続けている
・単語だけならある程度正しく発音できるけど、名詞や形容詞の連語のイントネーションに確信が持てない
・抑揚・強弱・イントネーションの付け方がよく分からない

 この機会を利用して、ご自身の英語発声を根本的にbrush-upしましょう!

クラスの目的

 流暢に聞こえる」英語ではなく、どこの国の人が聞いても1回で理解してもらえ、さらに良い印象を与えられるようになるのに、最低限必要な「英語の音のルール」を知り、どんな英文にでも「自力で」再現できるようになる

クラスの概要

【1】文章を読むときのコツ

  1. 英語の最も重要な「頭叩き」
    →これができないといくら他を頑張っても「訛った英語」に聞こえるのではなく 英語に聞こえません。
  2. 単語間の音の強弱
    →強弱の差がきちんと出せないと、「訛った英語」に聞こえるのではなく英語に 聞こえません。
  3. 文末、文の途中の末尾の上げ下げ
    →ルール通りに上げたり下げたりしないと、文章の意味が変わってしまいます。

【2】単語を発音するときのコツ

舌は筋肉です!
  1. 音節間の強弱の差
    →強弱の差がきちんと出せないと、「訛った英語」に聞こえるのではなく英語に聞こえません。また、強く発音するパーツを間違えると、全く意味が通じません。。
  2. 長く発音する母音
    →長く発音するべき母音にはルールがあり、長短の差を出さないと、音が合っていてもその単語に聞こえません。
  3. 試験での減点を回避するために必須の子音
    →この音が発音できないと、「文法知識がない」と試験官に思われてしまいます。。
  4. 名詞+名詞、形容詞+名詞+名詞 を発音するときのイントネーション
    →全てをつなげて一つの単語のように発音してしまうと、せっかく英語で名所案内をしても理解してもらえません。

【3】日本人が誰も気にしていないけど、実は通じない原因になっている代表的な音

 英語は、子音と母音がそれぞれ独立した存在ですが、ローマ字読みグセがある多くの日本人は、発音するべきパーツの数を増やしすぎたり減らし過ぎたりしている場合が多く、通じない大きな要因になっています。

実施詳細


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※2 Internet通信受講は、録画ビデオによる受講です。会場実施日の約1週間後に受講のためのIDとパスワードをお知らせします。なお、ストリーミング配信ですので動画/音声コンテンツをPC上に保存することはできません。


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