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通訳ガイド(通訳案内士)2次試験レポート

通訳ガイド(通訳案内士)2次試験レポート

受講生38

(1)試験会場到着から試験室入室までの手順

省略

(2) 試験官の性別、推定年齢、(外国人面接官はアクセントから判断して)国籍

面接開始:日本人の女性面接から入室の指示。
試験官はN:優しい感じの白人男性、J:優しい感じの中年の日本人女性

(3) 自己紹介等のウオーミングアップのやり取り

ウオームアップの質問は、名前、出身地、ホビー

(4) 通訳の日本文

富山は米の産地?であるが、最近は年間300万玉のチューリップを内外に出荷するようになった。また、富山県の砺波市では〇にフェステバルが開催されていて、多くの訪問客がある。

(5) 英語訳の再現

自身の英訳:恐縮ですがよく覚えていません。

(6) プレゼンテーションの3つのトピック

1.高野山、2.天皇制度、(3.記憶にありません)

(7) 選択したトピック

高野山

(8) プレゼンテーションの再現

1. 金剛峯寺で有名
2. 高僧である弘法大師が開祖、平安生まれ、
3. 大阪から2時間程度、
4. 宿坊があり宿泊でき、座禅も可能
5. 数年前に家内と旅行、同地域での秋の紅葉などを満喫した

(9) Q&Aのやり取りの再現

1. 高野山へ行く方法←私鉄で2時間程度
2. 高野山で特に行くべきところ←歴史的な有名な人のお墓、弘法大師が今でも地下で祈っている場所
3. 高野山の近辺で他に行くべきところ←那智の滝、速玉神社、吉野の桜
4. 行くべき季節:秋の紅葉シーズン

(10) 日本語での質疑応答の有無

ありませんでした。

(11) 試験終了後のやり取り

ありませんでした。

(12) 終了後、退出してから解散までの手順

省略

(13) 全体を通しての感想など

1. 高野山は自習したテーマなので、比較的内容を盛り込めた気がします。
2. 試験官のお二人が穏やかな感じで接してくれたので、緊張はあったものの、模擬練習の時よりはアイコンタクトができたような気がします。
3. ただ、気がせいてしまい、思いついたままをどんどんしゃべってしまったので、もう少し落ち着いて話せれば良かったと思います。

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