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通訳ガイド2次試験直前対策Intensive Classes

本年度試験対応プログラム

通訳案内士2次試験の流れ

※この流れは、JINTO発表のガイドラインに基づき、CEL英語ソリューションズが作成したものです。実際の試験と試験内容・試験時間が異なる可能性があります。

  発話者 使用言語 試験内容 試験時間 (推定)
導入
試験官/受験生 英語 挨拶や英語による自己紹介など 1分
I. 通訳

日本人試験官 日本語
「これから私が日本語で話す内容について、外国人観光客にガイドをするつもりで英語を用いてお 話しください。配付した用紙と筆記用具用いてメモを とっても結構です。」 1分
日本人試験官 日本語 <問題文読み上げ>
受験生 英語 英語で通訳 1分30秒
II. プレゼン
テーション
日本人試験官 日本語
「配付されたカードの中から30秒以内にテーマを1つ選択し、そのテーマについて受験外国語で 2 分間程度でお話しください。」 30秒
受験生 英語 テーマをひとつ選択し、英語でプレゼンテーションを行う 30秒+2分
III. 質疑応答
外国人試験官/受験生 英語
II. の内容についてのQ&A
3分
締め     クロージング 30秒
試験時間計 10分



外国人講師・日本人講師?

外国人講師:

Feedback・評価・アドバイス・留意点などを全て英語でやり取りします。英語のリスニング力、スピーキング力の強化を期待できます。

日本人講師:

2次試験の現場と実際を知り尽くしている講師が担当します。Feedback・評価・アドバイス・留意点などは全て日本語でやりとりできます。